スタッフブログ

2020.03.05

001 強い健康

こんにちは(^^♪

毎日の継続は本当に力になるなぁ
とつくづく感じています


継続は力なり…
名言です


『大崎タイムス一面に…↓』

大崎タイムス一面に

 

↑写真で紹介した通り
先日の『大崎タイムス』にて
一面記事になった話です


歩数競争
あいホームが
509チーム出場の中で
2連覇しました


すごいことなので
ブログでも紹介したくて
大崎タイムスのWEB記事を
探しました


なかったので
自分で文字起こししちゃいました


せっかく
文字起こししたので
ここで記事全文を紹介します

以下
大崎タイムス記事全文の
文字起こしです↓

 


『あいホーム(富谷)連続2冠』
県大崎、塩釜保健所歩数アップチャレンジ
職場の同僚とともに3カ月間の平均歩数を競う「歩数アップチャレンジ」(県大崎・塩釜保健所主催)の表彰式が12日、大崎合同庁舎で会った。あいホーム (富谷市大清水)が事業所、チームともに2年連続で2冠を達成。2年前から会社独自でウォーキングに取り組んでおり、健康づくりと仕事を両立させた。
事業所2位 県酪運送(色麻)
働く世代のメタボリックシンドローム解消につなげようと、大崎保健所が中心となって3年前から独自で実施している。大崎、黒川圏域の65事業所から509チーム1527人が参加。昨年9月1日から11月末まで毎日歩数を計測した。3チーム以上でエントリーできる「事業者ランキング」はあいホームが17837歩で1位となり、次いで県酪運送(色麻町) 13,873歩、玉川電機宮城工場(加美町) 13,455歩だった。1チーム3人の歩数で競う「トップ賞」は大崎保健所ではケミコン宮城(大崎市田尻)が35,079歩で受賞し、塩釜保健所ではあいホームが25,079歩で2連覇した。
表彰式では1人平均9,000歩を達成した212チームと、11月の歩数が9月と比べて1500歩以上増えた19チームの中から、抽選で15チームにも記念品が贈られた。自らも参加して事業所内で2位だったという大崎保健所の鹿野和男所長は「参加者が前年の約2倍になった。県のウォーキングアプリも活用してもっと歩く習慣を続けてほしい」と呼びかけた。
あいホームは2年前から、保健所の歩数アップチャレンジと別に社内独自のウォーキングを2月から11月にかけて実施。前年は53人と社員の9割が自主参加したという。自ら1日3万歩を日課とする伊藤耕社長(64)=加美町町裏 =は「3時間は歩かないと3万歩にならないから毎日が時間との勝負。朝起きたら歩き、昼休みも歩き、夜はテレビを見ながら歩く。ITは弱くても強く健康なのが1番」と話していた。

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